2020.06.08

サイディングのお家必見!あなたのお家大丈夫ですか???

こんにちは😄

ちょっと怖いタイトルでしたが、

ご安心ください!!

なぜなら、、、

このブログを読んでいるからです!!(^^)

これを読んで、ZOUTOにご相談いただければ、解決」できるからです!!

今日はあなたのお家がサイディングであればチェックしてみて下さい!!

その前に、、、

『サイディング』って何???🤑

って方はこの記事を確認してみてはいかがでしょうか?

↓ ↓ ↓ ↓

うちの壁って?(サイディング編)

他もありますよ👷‍♂️

↓ ↓ ↓ ↓

うちの壁って?(モルタル編)

うちの壁って?(その他編)

確認して頂いたと思いますので、本題に入ります!!

近年、ハウスメーカーや工務店などでも多く使用される「サイディング」。


タイル調やレンガ調、石調など多くのデザイン性にも優れており、

若い世代からお年寄り世代と人気の高い外壁材です。

そんなサイディングも、定期的な『外装メンテナンス』が必要です。

■サイディングの劣化症状とメンテナンス目安


「メンテナンスが必要です」と言いますが、、、

実際どんな時にメンテナンスをしたら良いのか、どんな劣化が見られるのか気になりますよね。

この記事はそんな疑問を解決する内容をご紹介しています。

■サイディングのコーキング目地がSOSの目印!!

サイディングには外壁パネルと外壁パネルの間に『目地』というものが必ずあり、

その目地には「コーキング」という地震の揺れを分散させたり、雨の侵入を防いでくれる役割があります。

コーキングの劣化は外壁からの雨漏りに繋がってしまう危険性があります。

この記事ではコーキングの劣化症状や発生場所についてご紹介しています。

■パネルの形状にも注目!!

一般的に窯業系サイディングの変形は雨水の染み込みとその乾燥によって起こるとされています。

雨水の染み込めば、その分だけ『膨張』しますし、それが乾燥すれば膨張した分だけ『収縮』します。

膨張と乾燥時の収縮を繰り返すことによって徐々に『変形』していき、

「反り」から「浮き」「クラック」「割れ」へと進行していくのです。

↑ ※反りが発生しております!

窯業系サイディングはこういった雨水の染み込みを防ぐため、

塗装されていますが、経年でその防水性は落ちていきます。

また、シーリング材が劣化して目地から剥がれたりすると、そこからも雨水を吸収します。

釘やビスによる穴も適切に処理されていなければ、そこからも雨水が染み込みます。

□まとめ

毎日視界に入っている外壁も知らないうちにSOSを出している可能性があります。

私たちも風邪を引いた時に病院に行って、お薬をもらって体調を整えると同じように、

お家の状態も専門業者に見てもらう事が大切です。

ZOUTOには「外装劣化診断士」が在籍しておりますので、

「お家の状態が気になる」「状態を見てほしい」など気になる事がありましたら、

お気軽にお問い合わせください!

ご連絡先はこちら💁‍♀️

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